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​何故九州、岡垣!

海風と緑の風が吹く町で
​愛犬と共に悠々生活!

​緑の山並み、そして海亀が産卵にく来る美しい海
海に沈む夕日、悠々と走る自転車ロード、美しい大樹に囲まれた、カフェ,etc…

 
心が落ち着く場所が安価に得られる!
毎日、欠かせないものは食べるもの、新鮮な野菜、卓越して作られたお米、玄界灘のうまうまの海産物からお肉、季節ごとのフルーツまで素材がよい。お酒が美味い!湧水まで手に入る
絶対に都会に住む貴方では味わえない環境の良さ….…
岡垣町は水道水もキレイですが、町が管理する湧水あり!
​週に一回の儀式、Hiromiの湧水汲み❤️
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「ただの田舎じゃ無いよ!」

ただの田舎じゃない。

日本へ帰国した頃、
私たちは「自然のある田舎町で暮らしたい」と思い、
九州中を旅しました。

美しい自然を前に、
「ここ、いいね」
「こんな場所に住めたらいいね」
そんな会話を重ねながら、
心地よい時間を過ごしていたのを覚えています。

自然が好きで、
動物が好きで、
シンプルでスローな暮らしを求める人は、
きっと私たちだけではないと思います。

田舎でのんびり暮らすことは、
人にとって、とても豊かな選択です。
けれど同時に、
ときには刺激が欲しくなり、
都会へ出かけたくなる瞬間もあります。

その「たまに都会へ行きたい」という気持ちを、
無理なく叶えられるのが、
岡垣町 でした。

小倉 や
博多 へ行くことが、
特別なイベントではなく、
日常の延長としてできる。

だから、
暮らしの中でストレスが生まれにくいのです。

自然の中に身を置きながら、
必要なときには、
すっと街へ出られる。

岡垣町は、
ただの田舎ではありません。

— H&M Life —

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Masuが作る岡垣町の楽しみ方!

人生を楽しむ、日々のツアーがある場所

Masuは、アメリカやメキシコで
「休日をどう楽しむか」を考える
旅のツアーを作る仕事をしていました。

ツアーづくりで大切なのは、
目的、道順、立ち寄る場所、食事、
そしてホテルを出てから戻るまでの
時間の流れすべてです。

どれだけ魅力的でも、
移動に無理があれば、
その一日は良い思い出になりません。

私たちが
岡垣町 を住まいに選んだ理由は、
人生を楽しめる「日々のツアー」が、
何通りも自然に組み立てられるからでした。

自然と向き合う時間。
海で遊ぶこと。
温泉に行くこと。
犬との散歩やサイクリング、
静かな自然散策やハイキング。

どれも、
特別な準備をしなくても、
無理なく日常の中で楽しめます。

見どころも尽きません。
宗像大社 をはじめ、
神社仏閣、道の駅、島々。

小倉 や
博多 の街へも、
気軽に出かけることができます。

少し足を伸ばせば、
山口県 まで日常圏。

道は混雑しにくく、
移動で時間をロスすることがほとんどありません。
時間を大切にできることは、
暮らしの質を大きく左右します。

日帰りでも、宿泊でも、
新鮮でクオリティの高い食材を使った
地元のソウルフードを味わい、
一日を心地よく終える。

そして、
数えきれないほどの温泉。

気づけば、
九州そのものが、
人生を楽しむためのパラダイス
だと感じるようになりました。

— H&M Life —

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Take a Closer Look

​岡垣町を軸に近距離遊び!

私達が楽しむ宗像市、福津市、芦屋町、北九州

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​宗像市は私達が住みたいと思う町の一つでした。やはり海に面した世界遺産宗像大社のある、素敵な町です。

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​福津市の海には多くのカフェが立ち並び、若い方達の遊びばとなっています。シンガーグループの嵐が来て話題になった、宮地嶽神社が有ります。

​以前は、サンセットビーチヨガでお世話になっています。

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自衛隊基地や芦屋ボートレース場が有り賑わっています。

芦屋釜の里へはよく行きます。

芦屋釜でできる抹茶は最高です。

​美しい庭園が有ります。

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北九州市はレトロさが売り、アーケード通りは圧巻!ソールフーズも充実!

​夜の繁華街も大好き………

ミクニワールドスタジアムでは、

サッカー観戦も!

​門司港はイベントも多く、年に数10回行きます。ドッグフェスも楽しい!

​体験Insta&Video工事中!

​MasuMasu

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